イオンリカーの
サステナビリティ

活動内容

環境・社会貢献活動

  • 環境に配慮した紙袋・レジ袋

    2020年4月より使い捨てプラスチックやCO2の削減による環境保全のため、お客さまにお渡しするすべてのレジ袋の無料配布を中止し、マイバッグ持参によりライフスタイルを変えていただけるようにお客さまと一緒に取り組んでおります。
    また、環境に配慮したFSC認証取得の紙袋やバイオマス配合のレジ袋へ順次切り替えております。

  • 環境に配慮したオーガニック商品

    環境に配慮したオーガニックワインオー・レゼルヴァを販売しております。
    オーガニック製法とは、合成化学物質を使用しない、安全な食べ物を生産。

    2018年より販売開始しグループにて累計約49万本とお客さまにも大変好評な商品です。

  • 使い捨て素材の代替えによりCO2削減

    東京コルクプロジェクトの活動に賛同し、コルク栓の店頭回収・再資源化により、使い捨て素材の代替えによりCO2削減・消費資源軽減を行います。

    また、障害者施設とパートナーシップを組み、リサイクル工程において禁忌品の除去や洗浄、また製品加工にご協力いただいています。

    東京コルクプロジェクトとは

人権とダイバーシティを
重視した職場づくり

  • 健康経営

    従業員の健康を守るため、イオンリカーは健康経営を推進しています。

    ワークライフバランスを重視するため「長時間労働の削減」を目標に、経営層と一体となった取り組みを実施しています。
    また「健康で生き生き働くこと」を目指し、全従業員が健康診断を受診しています。

    2021年度「健康経営優良法人」の認定を受けました。詳細はこちら

  • 育児・介護 両立支援
    障害者雇用

    あらゆる人が活躍できる環境を整えるため、「育児・介護と仕事の両立支援」「障害者の雇用促進」に取り組んでいます。

    ライフイベントにあわせて働き方を選択できるよう育児・介護支援制度があります。また、経営層・上位管理職がイオングループの「イクボス認定」を取得しており、部下のワークライフバランスを尊重し、キャリア確立を応援しています。

    イオンリカーは障害のある従業員の個性を大事にし、「独特の発想や価値観」を尊重しています。

SDGsとは?
2030年に向けて世界が合意した
「持続可能な開発目標」です
SDGsとは、「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」
国連サミットにて掲げられて17の目標
「誰も置き去りにしない世界」をつくるため、国連サミットで採択された、
2030年に向けて世界が合意した「持続可能な開発目標」です。
社会・環境・経済などの問題を解決し、平和で豊かな社会をつくることを目指した、
17の目標と169のターゲットの取り組みです。